イケメン現る。Part2
2010-08/31 update
お店に入ってくるなり、「またブログに出たい!!」って・・・。
相変わらずです。
そして、「じゃあ、またねー!」と帰って行きました。
いったい何しに来たんでしょうか。
前回同様、「ブログのネタに困ったらいつでも呼んでねー」と、エスカレーターから叫ぶM田くんでした。
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2010-08/31 update
お店に入ってくるなり、「またブログに出たい!!」って・・・。
相変わらずです。
そして、「じゃあ、またねー!」と帰って行きました。
いったい何しに来たんでしょうか。
前回同様、「ブログのネタに困ったらいつでも呼んでねー」と、エスカレーターから叫ぶM田くんでした。
2010-08/28 update
2010-08/21 update
2010-08/01 update
今日はスーツについて勉強したいと思います。KAZUマネージャーよろしくお願いします。
KAZU「じゃあ、さっそくいくよ!
スーツの始まりはイギリスで、気軽に着れるラウンジスーツというものがスーツの原型になってるんだよ。
最初は今みたいな既製服じゃなくて仕立屋さんが着る人の体に合ったものを作るのが主流だったんだ。
ちなみにイギリスでは仕立屋さんのことを『ビスポーク』と呼ぶんだよ。
イギリスには仕立屋さんがたんさん並んでる道路があるんだけど、そこは『サビルロード』と呼ばれていて、老舗の名店がたくさん並んでるんだよ。」
マリリン「ポカーン・・・。」
ヨン「マネージャー・・難しすぎです!マニアックですよ!!」
KAZU「そうかなー?じゃあ、ヨンが代わりに説明してあげて。」
ヨン「もともとは『一式、揃い』という意味で、一般的にテーラードな作りの折襟型の上着とズボン、ときにベストを同じ生地で作られた一式の服のことを言うんだよ。」
ヨン「本来は『スート』と発音するんだけど、日本ではスーツという呼称が一般化していて、これを『suits』と表記する必要もないんだよ。」
マリリン「じゃあ、私も『スート』って呼べばプロに見えますかね??」
ヨン「いや、それじゃただの舌足らずに聞こえるね(笑)」
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